2017年8月19日土曜日

2017.8/13 RCAY

基地解放に参加した機体が各基地に帰投しています。 
 まずはE-2K 2503が屏東北へ。

401戦術混合聯隊の第27戦闘機作戦隊のF-16A。6677は部隊マークもハイビジの機体でした。
ハンガーの中に展示されていた機体です。

 屋外展示されていた17戦闘機作戦隊のF-16B 6818が続きます。

 続いて新竹は499戦術戦闘機聯隊のミラージュ2000-5EI。
2003はハンガーに地上展示されていた機体で、下のマークが省略されています。

続いて複座のミラージュ2000-5DI。こちらも下のペイントは省略されています。
4機が展開していましたがこの屋外展示されていた2055が唯一の複座でした。


 デモ用の2機、2020と2017はフォーメーションで離陸。下のペイントも確認できます。

 続いて427戦術戦闘機聯隊 第7戦闘機作戦隊のF-CK-1C(IDF)。
1427はデモを行った機体です。
 デモの予備機として飛来していた第28戦闘機作戦隊のF-CK-1C(IDF)、1428が続きます。
こちらは28作戦隊の機体です。

台東の737戦術戦闘機聯隊のF-5FとF-5Eがフォーメーションで離陸。
F-5Eはハンガー内で展示されていました。

455戦術戦闘機聯隊の第21戦闘機作戦隊のデモ用F-16Aが離陸。まずは814空戦80周年記念塗装の6609が離陸。
ギャラリーを意識してか少し手前で捻ってくれました。

 続いてロービジの6635。フィンバンドには23TFGの文字があり、23作戦隊の所属であることが確認できます。
こちらはかなり前で捻ってくれたので比較的近くまで来てくれました。

443戦術戦闘機聯隊 第9戦闘機作戦隊のF-CK-1C(IDF)が離陸。こちらも少し捻ってくれました。
1443はスペマでしたが残念ながらながらハンガー内の展示でした。

第1戦闘機作戦隊のF-CK-1D(IDF)、1624が後に続きます。

 屏東の第10空運大隊のC-130H。東南アジア迷彩は自衛隊のとはまた違うかっこ良さがあります。

34中隊のP-3C 3311は屏東北へ。わずか数十キロ先へのフライトです。

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